ティダマンデの徳之島 Home
過去の検索
空港ロビーであった心肺蘇生法の研修
平成19年11月15日(木)
徳之島空港で救難訓練 
徳之島空港で13日、消化救難訓練があった。 飛行機事故が発生、多くの負
傷者が出たという想定で、午後4時過ぎから空港職員、消防、土木事務所など
関係機関が参加。 エプロンでは実践さながらの消化や救急訓練が行われ、ロ
ビーでは、心肺蘇生法やADE(自動体外式除細動器)の取り扱い方などの研修
が行われた。
同空港では平成16年元旦、JAS機(現日本航空)が着陸時に左車輪を破折、滑
走路に立ち往生、あわや大惨事という事故も発生している。